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でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
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まだ息づかいが荒いミキを抱き寄せる。

 

 

「気持ちよかったな。」 

 

「凄かった・・・・意識が飛んじゃったもの・・・」 

 

「潮吹きもしちゃったね。」 

 

「イヤ・・・はずかしい・・・」 

 

「恥ずかしがること無いよ。素敵な事だよ。でも、みんなが経験できる事じゃ無いからね。」 

 

ミキはこくりと頷き、私の胸に顔を埋めた。

 

抱き合いながらお互いが瞳を見つめ合い、久しぶりに逢えた懐かしさと、身体が覚えている快感を共有していた。 

 

ミキは、感じすぎて自分の身体では無いような感覚だったと言う。 

 

私は潮吹きを恥ずかしがるミキがとっても愛おしく、ありったけの力で抱き締めた。 

 

708

 

少し休んだ後、意識もうつろなミキの乳房まわりを、ゆっくりと大きな円を描くように撫でる。 

 

優しく産毛だけを撫でるように全神経を指先に集中する。 

 

全身が性感帯となっているミキには、強い刺激は必要ない。 

 

「・・ぅうぅ・・ぁ・・」 

 

「ぁぁ・・だめ・・・」 

 

「気持ち・・い・・・ぁ・・」 

 

私の指は、乳房の下側からゆっくりと乳首に向かって進んでいく。 

 

膨らみの8合目あたりを回遊するが、起ちっぱなしの乳首に触ることは無い。 

 

優しく軽いタッチが、ミキの官能を高めていく。 

 

「あぁっ・・・あああ」 

 

「・・ぅうぅ・・ぁ・・」

 

 

「・・・・はぁ・ぁ・・」 

 

十分に焦らした末、乳輪にたどり着いた。 

 

輪郭をゆっくりトレースする。 

 

ハァハァハァと、息づかいが激しくなる。 

 

「・・ぅうぅ・・ぁ・・」 

 

「・・・・はぁ・ぁ・・」 

 

「ああ、あ、ぁぁあ、あっああ、ああ・・」 

 

ミキの声が一段と大きくなる。 

 


私はいきなり人差し指と中指で乳首をはさみ、コリコリと強めにもてあそんでみた。 

 

「あっ」 

 

「んうぅぅぅぅ、気持ち良いぃ~。」 

 

ミキは乳首への強い刺激が好きなのだ。 

 

私は豆つまみを用意し、ミキの起ちっぱなし乳首をいきなり挟んでみた。 

 

「ぐぅ・・・あっ・・・うぅ・・・あぁぁ・・・・」 

 

 

mametumami.jpg
問答無用でもう一方へも豆つまみで挟む。 

 

「うぅぅぅぅ・・・」 

 

「・・・・何?・・・重い・・・」 

 

乳首の刺激で仰け反っているミキには、自分に何が起きているのか、乳首がどんな状況なのか分からない。 

 

身体の芯が火照っているミキは、更に悶え声を大きくさせる。 

 

 

私はミキの太股を優しく舐めながら、パンティの上から和盆リズム墨汁ブラックをゆっくりと押し当てた。 

 

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「うぅ~~~きもちいい・・・」 

 

洗濯をした直後のように、パンティ全体をミキの愛液がグッショリと濡らしていた。 

 

そしてその潤いは、部屋をメスの匂いで覆い尽くす。 

 

パンティの上からでもすぐに肉芽の位置が分かる。 

 

足の付け根に舌を添え、指先で肉芽を確認し和盆リズムを優しくあてがってみた。 

 

「あっ・・・」 
 

ゆっくりと和盆リズムの重さで肉芽に円を描く。 

 

「あぁ・・・気持ちいい・・・」 

 

ブゥ~~~~~~~~ンと、かすかなうなりを上げながら和盆リズムが仕事を進めていく。 

 

先ほどまでトップギアで走って突き抜けたミキのエンジンは、再びその回転数を上げていった。 

 

ミキが体制を変え、私のペニスをまさぐる。 

 

既に準備の整っている肉棒を探り当て、とりつかれたようにシゴキ始めるのだった。 

 

私は肉芽から和盆リズムを滑らせ、蜜壺をパンティの上から刺激する。 

 

少し押しただけでパンティから愛液がしみ出す状態だ。 

 

何度も何度も刺激していると、パンティを通り越したヌメリが和盆リズムを凶器に変えていく。 

 


和盆リズムは、強く押し当てているとすぐにその刺激に慣れてしまう。 

 

パンティの布一枚のみを刺激するよう細心の注意を払う。 

 

シリーズの中で一番発達した触手が、パンティの中でしっかりと顔を出した肉芽に焦れるような刺激を伝えるのだ。 

 

感じ始めるのには少し時間がかかるが、軽微な刺激で感じ始めると、絶頂までは凄く早いのも特徴だ。 

 

「あっ・・あ、ぁぁぁあ、あああ~~~っっ、す、すごい・・・・・」 

 

「あぁ、いい・・・凄くいい・・・あぁあぁ気持ちいい・・・あぁぁあ・・」 

 

ミキの声が一段と激しく響く。 

 

同時に大量の愛液が断続的に放出されベッドに地図を描く。 

 

「欲しい・・・か?」 

 

焦点が定まらないミキはこくりとうなずいた。 

 

 


私はビッショリと濡れたパンティを横にずらし、最高潮に硬化した直径5cm超の肉棒を一気に挿入した。 

 

「あっ・・・・」 

 

ミキは眉間にシワを寄せ、更に大きく仰け反った。 

 

ミキの蜜壺とパンティの反発力が肉棒を締め付け気持ちいい。 

 

私はゆっくりとそして深いストロークを始めた。 

 

身体をしっかりと引き寄せ、ロングストロークを楽しむ。 

 

時に奥深くに留まり、腰をゆっくりとローリングさせる。 

 

「あぁぁぁ・・・いい・・・きもちいい・・・」 

 

ミキの蜜壺は入り口を強く締め付けた。 

 

「あぁぁぁ・・・すごい・・・・いい・・・いい・・・」 

 

カリで引き出すように蜜壁を大きくこする。 

 

一気に速度を上げ、亀頭で奥深くを貫くように差し込んだ。 

 

「うぅ・・・・」 

 

苦悩にも似た喘ぎ声がペニスの深さを物語る。 

 

「あっ・・・うぅ・・・あっ・・・・・うぅ・・・」 

 

「あぁぁぁ・・・きもちいい・・・いいよ・・・」 

 

「あぁぁ・・・おくまで・・・あたる・・・」 

 

「いい・・・・いく・・・・あぁぁ・・・いい・・・・」 

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」 

 

身体を左右に振りながらミキが泣き叫んだ。 

 


絶頂に登った後、ミキお気に入りのスローセックスに移行した。 

 

実は私自身も激しく動くよりゆっくりとお互いを感じ合って居る方が逝きやすい。 

 

身体よりも心の一体感が性的刺激を強めるのだろう。  

 

ミキのお尻の下に枕を入れ、腰が上がった状態を作る。 

 

深く挿入したままミキに両足を閉じさせる。 

 

私は肉棒をさらにゆっくりと深くまで進ませた。 

 

根元まで押し込むと、恥骨同士が重なり合い準備完了だ。 

 

恥骨同士が擦れる様に、ゆっくりと腰を動かす。 

 

すると、蜜壺入り口付近が支点となり、肉棒が蜜壁をかき回す事になる。 

 

膣壁とクリトリスからの刺激に、ミキの身体はドンドンと飲み込まれていく。 

 


ゆっくり、軽く同じリズムで腰をローリングさせる。 

 

この体位はキスがしやすい。 

 

ミキの喘ぎ声をキスでふさぐ・・・・。 

 

情熱的で心身共にとろけると言う表現がピッタリだ。 

 

同じリズムを数分続けていると、ミキの足がピ~ンと伸びきり、足先に力がこもった。

 

 

私の背中に廻した腕に力がこもり、必死にすがりついて来た。 

 

「ミキ大丈夫だよ。俺が捕まえているよ。」 

 

不安そうな仕草を感じ取り、きつく抱き締め直した。 

 

安心したのか、数え切れないほどの絶頂を迎えたミキが、再度頂点へと登り始めた。 

 

「あぁぁぁ・・・いい・・・きもちいい・・・」 

 

「あぁぁぁ・・・すごい・・・・いい・・・いい・・・」 

 

「あぁぁ・・・あぁ・・・いい・・・・」 

 

「いぃ・・・いく・・・あぁ・・・いっちゃう・・・」 

 

「いく・・いく・・・いくぅ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」 

 

ミキは身体を仰け反らせ、数度目の絶頂を迎えた。 

 

絶頂はまだまだ続く・・・・ 

 

 

おわり
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私の出張に合わせ、奈々が里帰りをすることになった。
奈々の出身は神奈川だ。

私は普段泊まらないホテルの高層階に部屋を用意した。

生徒の前で教鞭を執っている奈々が、高層階のホテルの窓に手をついて尻を突き出している。

「へぇ~良いホテルに泊まるのねぇ。」

「いつもは安いホテルを探すんだよ。でも、初めてのお泊まりだからちょっと奮発した。」

「会社から出るんでしょ?」

「出るわけ無いじゃん、日帰りの会議なんだから。」

 

まったくもって公務員って奴は、何でも経費だと思っている(爆)


窓からは人や車が箱庭のように見える。

しかし、外からは見えない程の高層階に奈々は安心しきっていた。

私は奈々のお尻を左右に開き、露わになった蜜壺の周りをゆっくりと舐めている。
触れるか触れない強さで円を描いてみる。

「あぁ・・・・」

「き・・きもち・・い・・」

お尻のほっぺたの内側から、アナルと蜜壺の間にかけてゆっくりとゆっくりと舌を這わせている。

 

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

「ぁぁ・・」

「ぁぁ・・」

右手はお腹側からクリトリスを皮の上から潰すように圧していた。
その力を強めたり弱めたり、何度も繰り返す。

[同伴出張・・・教師の里帰り]の続きを読む
どれだけ続けてくれたのだろう。

焦れるような、怖気持ち良いアナル責めを堪能しすぎていると肉棒から血流が遠ざかっていく。

「元気なくなっちゃったね。」

彼女はそんな変化を感じ取り、再び肉棒の愛撫に乗り換えた。

大きいまま柔らかくなった肉棒を口に含み、力強くバキュームを始めた。

「おぉ~~~気持ち良い・・・。」

脳で感じるまでもなく、肉棒は逞しさを増し、同時に彼女の口の中で最高潮にふくれあがる。

奥まで飲み込んだ肉棒に嘔吐きながら、唇と手で竿をシゴキ
更に硬さを増す努力を惜しまなかった。

 

[セックスレス!貴方の性を解放・・・6]の続きを読む
意識の飛んでいた彼女にシャワーを浴びせ、少し睡眠を取ることにした。

腕枕で寝かせているうちに私もいつの間にかウトウトとしてしまった。
長距離をドライブして、一戦交えた後だからね。

どのくらい時間が経ったのだろう?
ふっと気がつくと、彼女が私の肉棒をくわえている。

彼女も私が目を覚ましたのに気づく。
「舐めても良い?」

そう言いながら濃厚にフェラを続ける。
とっくに舐めているじゃんね(爆)

[セックスレス!貴方の性を解放・・・5]の続きを読む
まさに大放出と言って良いほどの潮吹きを終え、グッタリとしている彼女を休ませはしない。

むしろ、今からのほうが悦楽の境地に近いはずだ。

私は枕を彼女の腰の下に差し入れ、腰の位置を高くした。

そして、特大の肉棒をぐっしょりと濡れた蜜壺に添えてみる。

ヌルヌルっとした蜜壺は、私の極太肉棒をいとも簡単に飲み込んだ。

「あぁ~~~~~~」

ひときわ大きな声がホテル中に響き渡る。

[セックスレス!貴方の性を解放・・・4]の続きを読む
私はクリトリスに舌を添え、ゆっくりとしたペースで舐めている。

指で蜜壺の入り口を優しく撫でてみる。

「あっん、・・・ん・・・ん・・・」

息が荒くなってきた。

私は、舌の動きに併せ、ゆっくりと人差し指を蜜壺に忍び込ませた。

「あぁぁ、いいわぁ・・・いいぃ」

私は、蜜壺の潤いを確認し、指を2本に増やしてみた。

人差し指と中指は、蜜壺の溢れたヨダレで潤滑が良く、するりと飲み込まれる。

「あん・・・あぁぁ」

私の指は、蜜壁を優しくなではじめた。

それは、あたかも指が意志を持ったかのように、縦横無尽に蜜壁を軽いタッチで動き回る。

l-002

蜜壺はバルーン状態となっている。

感じすぎると、蜜壺入り口がギュッっと締まり、中がたっぷり空気の入った風船のように、パンパンに張った状態で膨らんでいる。
それを、内側から優しくなでるのだ。

私の指の動きに同調して、彼女の口からは感じる声が漏れる。

「あぁん・・・あん・・・あぁ・・・へんになっちゃう・・・」

「あぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・・・いい・・・」

「あぁぁぁ・・・こわい・・・こわい・・・」

不安を払拭するように、私は彼女の手をしっかりと握る。

彼女は痛いくらいに握る手に力を込めた。

はぁ・・はぁ・・・と、息づかいも荒くなり、身体全体に力がこもる。

そろそろ仕上げと行きますか。

私はギュッっと締まった蜜壺の入り口を2本の指で開くように力を入れてみる。

すると、ギュッっと締めもどしてくる。

彼女の蜜壺は、既に男性器を引き込もうとする機能に変わっていた。

いくよ・・・。

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私は2本の指をくの字に曲げて、蜜壺の内側を圧迫する。

同時に、親指でクリトリスを包み込むように圧迫すれば準備完了だ。

Gスポットを圧迫しながらクリトリスも圧迫する。

テニスボールを握りつぶすように、リズミカルに圧迫を繰り返す。

何度も何度も繰り返しながら圧迫を続ける。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・・あっ・・・・」

「あぁぁぁぁぁ・・・い・・・いい・・・あぁぁぁ」

「すご・・い・・・あぁ・・・いいぃ・・・いい・・・」

「いく・・いく・・・いっちゃう・・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

「ぎゃぁ~~~~~」

雄叫びともとれる大きな悲鳴とともに、大量の潮を吹く・・・

何度も何度も留まることなく、心臓の鼓動と同期しながら潮を吹き続ける。

全身の水分を全て吐きだして、彼女は力なく眠りにつこうとしている。

まだまだ休ませはしないよ。

私は既にパンパンに張り詰めた、直径5cm超の肉棒を彼女の蜜壺にあてがう。

 

つづく
「あんっ・・・」
ブラジャーの上から触られている、その軽微な刺激が この後起こるであろう淫靡な行為を連想させる。

たっぷりと焦らした後、彼女のシャツを脱がし 鎖骨からデコルテに唇を這わせた。

「あっ・・・」

くぐもった声が漏れる。

 

「私、我慢できない・・・」

彼女の流し目にキュンとなる。

彼女は跪き、私のズボンを荒々しく脱がせ いきり立った肉棒をしゃぶり始めた。

「わぁ、凄く大きい・・・お口が大変」

喉の奥まで肉棒を飲み込む

同時に玉を握る絶妙な手

極上のフェラだ。

 

 

そのまとわりつくような舌使いは、肉棒のカタチを楽しむように全体をくまなく舐めあげる。

根元をしっかりと握られ、痛いほど吸われる亀頭の刺激により
私の肉棒は更に硬さと大きさを増した。

 



彼女の口から私のいきり立った肉棒を取り上げた。

「次は俺の番だよ」

「うん」

スカートを脱がせ、ベッドの隅に寝かせる。

私は彼女の股間に顔を埋めた。

しかし、彼女の望む部分は舐めない。

 

 

足の付け根の太もも内側にそっと舌を這わせてみる。

特に蜜壺のきわあたりを念入りに舐める。

「き・・きもち・・い・・」

「ぁぁ・・」

「ぁぁ・・」

陰毛の先を舌先でかすかに触れるように舐めると、彼女の身体は身震いするように小刻みに動く。

「あぁぁ、いい。。。良い」

私はやっと花びらに舌を伸ばし、そのヌメリを丁寧にふき取るように舐め始めた。

「あぁぁん、あん・・・」

「んっ、あん・・・」

肉芽に舌を添えた。

優しいクンニを楽しんでもらおう。

彼女は目を閉じ、肉芽に全神経を集中している。

そして、今まで文章で読んで知っている私のクンニを実際に堪能している。

彼女は誰に遠慮することもなく、大きな声で感じる言葉を口にした。

「あぁ~~良い・・良い・・・かんじる・・・あぁ~~」

「指を入れて・・・お願い・・・我慢できない・・・」

 

つづく
ぷっくりとふくれあがった蜜壺の唇に、そっと亀頭を近づける。
意識の飛んでいる妙子が知るよしもない。

 

そっと唇にあてがい、亀頭部分で割れ目をなぞってみる。

「ぅぅッ」っとくぐもった声が漏れる。

蜜液が丁度良い潤滑油となって、太い肉棒がスルリと飲み込まれた。

「あっん」

眉間にシワがより、そして意識を取り戻す。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その6]の続きを読む
まだ夢の中の妙子を抱き起こし、優しく口づけをする。

軽いキスを沢山していると、妙子が目覚める。

「おはよう」笑いながらキスをする。

妙子は私の舌を迎え入れ、愛を確認するように舌を絡み合わせる。

 

「キスって感じるね。」

「うん」

「ディープなキスも好き!」

「軽いキスも好き!」

「身体全部にキスして!」

「おお、欲張りだなぁ~~」

私は妙子の脇の下に舌を這わせる。

産毛にしか触れないように。

すこしずつ妙子の胸を目指す。



乳房を形取るように、乳首を中心に舌を這わせる。

乳首に近づくが、決して乳首に触れることはない。

妙子は焦らされ、その官能に再び火がついた。

 

感じる部分をわざとさけてみても、既に妙子の身体は全身が性感帯と化している。

今なら風に揺らぐ自分の髪の毛にさえ感じてしまう。

そろそろ良いだろう。

私の舌は、焦らすのをやめ、ゆっくりと乳首を目指す。

1cmづつゆっくりと進んでいく。

乳首に優しく触れてみる。

「あぁぁぁぁ・・・あん・・・・」

「いや・・・あん・・・あん・・・あぁ・・・」

身体を捩りながら、乳首だけに全神経を集中しているようだ。

 


妙子の乳首は、既に身体全体を支配している。

感じ方が変わってきた。

 

私は乳首にもっと重たい刺激を与えることにした。

拳法で習得した蟹指で乳首を完全に決めてみた。

両方の乳首に、強い刺激、弱い刺激を繰り返しながらもてあそぶ。

それはガツンと来たらしい。

 

「逝く・・・ああぁ、逝っちゃう・・・・あぁ・・・あん」

「あん・・・あん・・・あっ・・・・いぃ・・・・あああっ・・・」

「すごい・・・あぁ、あん・・・・あぁ・・・」

「あん・・・あっ・・・・うぅ・・・・・・あん」

「うぅ・・・いいわ・・・・あぁ・・・・・いいぃ・・・・・」

大きく仰け反り、足をぴんと張り硬直させている。

同時に触れることすらしていない蜜壷から大量の蜜液がほとばしる。

始めて乳首だけで逝ってしまった瞬間だった。

 

私は、優しく蜜液をバスタオルで拭い、赤みをました蜜壺に口づけをする。

グッタリとしたままの妙子はぴくりとも動かない。

妙子、また逝っちゃったね。

次はいよいよ挿入だよ。

 

つづく
指の優しい動きと連携を取り、舌の動きに唇を加えてみる。

妙子の愛液と一緒に花びらを吸い上げ、ジュルジュルジュル・・・・



わざと立てる音がだんだんと大きくなった。

私は妙子の花びら一枚いちまいを丁寧に引っ張り上げる。

「き・・きもち・・い・・」

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

そして指で蜜壺の側面を優しく撫でると、妙子は、その度に大きく喘ぎ、身体を捩らせる。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その4]の続きを読む
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