神の舌を持つロンのふしだらでイケナイ日記。でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
舐めるのが好きな男がいて、舐められるのが好きな女が居る。
誰にも言えない嗜好だからこそ、ゆっくりとお互いの事を話し合いながら
この人ならと言う相手を捜したいですね。
そして、確実に情の繋がる相手と変わった愛の形を育てて行きたい。

そんな思いからブログを立ち上げてみました。

いつからなのだろう?
こんなにクンニが好きになったのは???

気が付けば、ずっと好きだったような気がする。
と、言うことは生まれつき?

自分自身を顧みるために、ブログにしてみます。


続きの前に・・・FC2 Blog Ranking



[クンニは好きですか?]の続きを読む
  スポンサーサイト
ビービーズ - www.bb-s.jp/enter2.html
気になる出会い掲示板
BBLIVE - bblive.tv
2ショットライブチャット今までのライブチャットとは全く違う新しい感覚!
ジョイフレンド - www.joy-friend.jp
フリーメールアドレスで無料エントリー!
クンニが大好きな貴方へ

私・・淫乱なのかな、なんて悩む必要は無いのです。
貴女が女性であり続ける為に止められない欲望なのですよ。
その欲望と欲求が、頭の中で葛藤しているだけなのです。
クンニが好きって言うことは、正直に伝えたら良いと思います。
正直な女性は、とっても素敵ですね。

女性であり続けていることを彼に認めてもらい、
そして彼の舌で愛情をたっぷり実感して貰いたいだけなのです。

彼との腐れ縁を断ち切るため、勇気をだしてメールをくれたのが始まりだ。
既婚・子供一人。PTA役員をしているので平日に出やすい環境だ。
昔はかなりの美人だったのだと思う。
バレエとエステで身体の手入れは入念だ。
後に分かったことだが、某運動系の選手と不倫関係を続けていて、
彼にとって都合の良い女で居る自分に新しい道を探したがっていたとの事。

旦那とは月に1度、義務程度に愛し合う。
彼とは遠征の都合により、逢える時が不定期で、すでに3ヶ月以上逢っていない。

メールやチャットのやりとりを3ヶ月ほど続けた後、デートをする事になった。
お互いの事や考えなど、かなり話し合って来たが、実際に逢うとなると期待と不安が交差する。ちあきも同じ思いだったのだろう。


s-tiaki.jpg

鍾乳洞を後にして、お目当ての蕎麦屋で昼食を取る。
ここの蕎麦はのどごしが最高だ。そして旨い。

ちあきの年齢は30代後半だろうか?写メでは気づかなかったが、少しシワが目立つぞ。
周りからは姉さん女房に見えるんだろうなぁ・・・などと思っていると、
「気が引けるから言うけど、私、ちょっと年上よ。」
「うん、そんな気がした。」
「ドコが?」
「おっぱいのハリ」ε=ε=ε=ε=ε=┏( ・_・)┛ニゲロ!!
「もぉ〜〜〜!」
「あはは」
そんな会話を楽しみながらも、お互いのまだ話していない事を少しずつ交換しあうのだった。
たわいない会話を続けながらも、美味しく蕎麦を食す。
車に乗り込み、ドアを閉める。他の観光客とは死角となった絶妙な位置に停車している。
私は、ちあきを引き寄せ、そっと唇を奪う。
ちあきも応えてくれて、二人は心地よい時間を共有する。

私はちあきの膝に優しく触れてみた。
ちあきはピクンとしたが、特に抵抗はしない。
私の指は、卵を包み込むような形を作り、触れるか触れない距離を保ちながら膝を撫でる。
唇を離し、ちあきの目を見つめながら、指先を太股の内側に移動する。
ゆっくり、とてもゆっくりと・・・。
ちあきは気丈に目をそらそうとはしない。

個人面談では、期首に建てた計画の進捗状況を確認していく。
課題も方針に沿って、自ら計画したものだ。
私の部下は、男性4名、女性20名。
その一人ひとりを小会議室に呼んで面談をしていた。
ミキもその内の一人だ。

「どうだ、進捗状況は?トラブルとか障害は無いか?」
「はい、少し遅れては居ますが、今月末までには追いつきます。」
「そうか、それは良かった。じゃぁ、追いつける為の手順を説明してくれ。」
「はい・・・。」
ミキは、明快にその手順を説明する。
彼女は、私と一緒にこの部署に異動してきた。
言わば敵陣に少数乗り込んだ同士の様なもの。
勉強が出来るタイプでは無いが、機転が利いて頭が良い。
そんな彼女は、何時しかチームのリーダー的存在となっていた。

私はミキに詳細な短期スケジュールの提出を命令し、面談を終えるつもりだった。
ホテルの駐車場に到着した。
ここはワンガレージでは無く、フリースペースの駐車場だ。
ちあきは、さっきまでの激情とは打ってかわり、背徳感から躊躇する姿を見せた。
私は、運転席を降り、助手席のドアを開け、ちあきを招きだした。
少し後ろを小走りで着いてくる。

部屋を選び、エレベーターに乗る。
狭い空間で二人きりは、やはり緊張した。
私はちあきの頬を引き上げ、軽く口づけをした。

部屋に入ってみると、そこはエスニックな空間だ。
新しいだけあって、とても綺麗。
二人は、籐のソファーに腰掛け、ウエルカムドリンクを飲んだ。
それに、ミキの目が怪しい。
明らかに私の股間を凝視しているではないか(^◇^;)
私にも変化が出始めてしまった。
と、その時・・・
ミキは私の腰を抱き、半分大きくなり始めた股間に頬ずりをした。
「ぅうッ」
見る見る大きさを増し、膨張は最高潮に達してしまう。
我ながらふしだらな下半身だ。

ミキはゆっくりと私のペニスの形を確認するように撫でる。
「ダメだよ、ミキ、ここは会社だ」
心の中で叫ぶが、隣で商談をしている声がかすかに聞こえるために声に出せない。

「もう、このパンティ履けないよ。」
私はちあきのパンティを脱がし、ちあきのその部分を見せつけた。
大切な部分から背面全体がびしょ濡れだ。
パンティに鼻を近づけ、臭いを堪能してみせる。
「ダメぇ〜、恥ずかしいぃ。」

そして、ちあきの顔にパンティを近づけた。
「イヤ〜〜」
ちあきは顔をそむけるのがやっとだった。
私は構わずちあきの顔にパンティを押しつけ、そして蜜壺をなぞる。
「あぁああああぁ〜」

人差し指の腹で、クリトリスを優しく触り、ゆっくりと円を描いてみる。
軽く触れながら3つ数えて一週するくらいのスローなタッチに、ちあきの口は半開きのままだ。
ゆっくりと指を動かしながら、私はちあきに口づけをし、深く舌を絡ませる。



続きの前に・・・FC2 Blog Ranking



電話に出ると、課員から急なアポが入ったとの連絡を受ける。
クライアントが挨拶に来たいと言う内容だった。

ミキは、電話口まで着いてきて、まだ剥き出しになっている私のペニスにしゃぶり着いている。
私は、電話の向こうに悟られないよう、平静を装いながら落ち着いた対応をしている。

電話を切ると、ミキの首の動きが更に加速した。
亀頭全体に舌が絡みつくような感覚と、竿を手でしごかれる感覚に酔いしれる。

しかしながら、何時までもこうしては居られない。
私はミキをたしなめるために、終業後に会う約束をして会議室を後にした。

ぐったりと、そして息を整えようとしているちあきを抱き上げ、ベッドにそっと降ろす。
その行為を物語るような衣服の乱れを整える。

ちあきをベッドに休ませ、私はモンダミンとBREOで口内の除菌をした。
また、自前のコンドームを取り出し、枕元に用意をする。
私のサイズは、ホテルに備え付けのコンドームが使えないのだ。

様々なコンドームを試してみたが、どれもしっくり来ない。
そんな中、やっと見つけたコンドームがプレジャーマックス
をまとめ買いし、Zippoケースに入れて持ち歩いている。

私はBREOを舐め終わるのを待ちながら、ちあきをそっと抱きしめ添い寝をする。

表情が穏やかになり、私に抱きついてくるちあき。可愛い。
「マッサージしようか?約束したからな。」
「うん」
ちあきはコクンとうなずき、うつ伏せになる。



続きの前に・・・FC2 Blog Ranking





ホテルの部屋に入る。
そこは二人だけの世界。何も邪魔をするものは無い。
ミキは股間の異物が気になるのか、歩き方がおかしい。
少し考えながら歩いているように見えた。

私は、ミキとの約束を実行する。
ミキは私の部下。
それも、代え難い程に優秀な部下だ。
そんな部下と一線を越えるのだから、こちらにも覚悟が必要だ。

私は車に隠し持っているバッグを持ち込んだ。
バッグには、私の社会人としての品性を否定するかの様な
特殊な道具が詰め込まれている。

私の嗜好をミキに話し、そして添うか別れるかをはっきりさせるつもりだった。

「こっちにおいで。」
ミキを呼びつける。
「私が今からすること全てを受け入れられるかな?」
「何ですか?」
「ミキの覚悟を聞きたいんだ。」
「犯罪意外なら・・・笑」
「犯罪かもな。」

私はミキに目隠しをした。
スーツ姿のミキは、臆することなく目隠しを受け入れる。
私はそっと唇を合わせた。


背中に枕を3つ使い、腰にも枕を1つ。
あぐらをかいたまま、身体を折りたたんだあぐら縛りのミキから目隠しを外し、口をボンデージテープでふさいだ。

「うぅ〜〜うぅ〜〜〜。」
ミキは、言葉にならない声を発し、
自分の目の前にある彼女自身から視線をそらす。

ミキのその苦悶する表情を見ているだけで、とても征服感がある。
まるごと股間を突き出すことになる。
しばらくは放置することに決めた。

車に乗ってから装着したまめじゃらしが怪しくうなり続ける。