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でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
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ぐったりと、そして息を整えようとしているちあきを抱き上げ、ベッドにそっと降ろす。
その行為を物語るような衣服の乱れを整える。

ちあきをベッドに休ませ、私はモンダミンとBREOで口内の除菌をした。
また、自前のコンドームを取り出し、枕元に用意をする。
私のサイズは、ホテルに備え付けのコンドームが使えないのだ。
様々なコンドームを試してみたが、どれもしっくり来ない。
そんな中、やっと見つけたコンドームをまとめ買いし、Zippoケースに入れて持ち歩いている。

私はBREOを舐め終わるのを待ちながら、ちあきをそっと抱きしめ添い寝をする。
表情が穏やかになり、私に抱きついてくるちあき。可愛い。

「マッサージしようか?約束したからな。」
「うん」
ちあきはコクンとうなずき、うつ伏せになる。


つづく
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「もう、このパンティ履けないよ。」
私はちあきのパンティを脱がし、ちあきのその部分を見せつけた。
大切な部分から背面全体がびしょ濡れだ。

パンティに鼻を近づけ、臭いを堪能してみせる。

「ダメぇ~、恥ずかしいぃ。」
そして、ちあきの顔にパンティを近づけた。

「イヤ~~」
ちあきは顔をそむけるのがやっとだった。

私は構わずちあきの顔にパンティを押しつけ、そして蜜壺をなぞる。

「あぁああああぁ~」

人差し指の腹で、クリトリスを優しく触り、ゆっくりと円を描いてみる。
軽く触れながら3つ数えて一週するくらいのスローなタッチに、ちあきの口は半開きのままだ。
ゆっくりと指を動かしながら、私はちあきに口づけをし、深く舌を絡ませる。


つづく
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鍾乳洞を後にして、お目当ての蕎麦屋で昼食を取る。
ここの蕎麦はのどごしが最高だ。そして旨い。

ちあきの年齢は30代後半だろうか?写メでは気づかなかったが、少しシワが目立つぞ。
周りからは姉さん女房に見えるんだろうなぁ・・・などと思っていると・・・

「気が引けるから言うけど、私、ちょっと年上よ。」
「うん、そんな気がした。」

「ドコが?」
「おっぱいのハリ」ε=ε=ε=ε=ε=┏( ・_・)┛ニゲロ!!

「もぉ~~~!」


つづく
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