FC2ブログ
でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私の出張に合わせ、奈々が里帰りをすることになった。
奈々の出身は神奈川だ。

私は普段泊まらないホテルの高層階に部屋を用意した。

生徒の前で教鞭を執っている奈々が、高層階のホテルの窓に手をついて尻を突き出している。

「へぇ~良いホテルに泊まるのねぇ。」

「いつもは安いホテルを探すんだよ。でも、初めてのお泊まりだからちょっと奮発した。」

「会社から出るんでしょ?」

「出るわけ無いじゃん、日帰りの会議なんだから。」

 

まったくもって公務員って奴は、何でも経費だと思っている(爆)


窓からは人や車が箱庭のように見える。

しかし、外からは見えない程の高層階に奈々は安心しきっていた。

私は奈々のお尻を左右に開き、露わになった蜜壺の周りをゆっくりと舐めている。
触れるか触れない強さで円を描いてみる。

「あぁ・・・・」

「き・・きもち・・い・・」

お尻のほっぺたの内側から、アナルと蜜壺の間にかけてゆっくりとゆっくりと舌を這わせている。

 

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

「ぁぁ・・」

「ぁぁ・・」

右手はお腹側からクリトリスを皮の上から潰すように圧していた。
その力を強めたり弱めたり、何度も繰り返す。

[同伴出張・・・教師の里帰り]の続きを読む
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

奈々は、私の精子を観察している。
その表情は、真剣そのものだ。


私は射精後の達成感から、少しボッとしていたのだろう。
白衣を着て私の精子で実験を繰り返す奈々の姿に見とれていた。


私はおもむろに奈々に近寄り、後ろから抱きしめる。


「ロンさんの凄いわよ。精液量、精子数、運動率・直進運動性も申し分ないわ。最後に射精してからどのくらい経つ?」
「5日だよ。」


「期間も丁度理想的だったわね。2日以上7日以内が良いのよ。」


「そんなものか?」
「そうよ。」


何やら難しそうな話になってきた。




「地球上の全ての雌たちは良いDNAを持った雄を求めるのよ。強靱で健康な生殖対象を求めているの。子孫に受け継がれる生存能力を高めなければ生き残って行けないからなのよ。」


「ほぉ、動物の世界なら俺はモテモテだね。」


そんな、奈々の理論を聞きながら、私は首筋に舌を這わせる。


「・・・」


奈々は、無視をして話を続けた。


「ロンさんのDNAはとても優秀よ。それに会話も楽しいし、たっぷりと感じさせてくれるし、避妊もしてくれるから安心よ。パートナーにはもってこいね。」


「でもさ、避妊したら子供出来ないじゃん。」


「バカねぇ~、万が一の時も、ロンさんの子供なら生む価値が有るって事なのよ。」


「そか。でも子供は作れないな。」
「当たり前でしょ。」


白衣のボタンを外し、Tシャツをたくし上げ、あばら骨を確認するかのように、指が身体の曲線をなぞりながら移動する。


「ぁっ・・・」


時間をかけながらも、だんだんと乳房に向かっているのがわるはずだ。


「・・・ぅん・・・」


奈々の口から理論整然とした言葉は消え、変わりに吐息が漏れる。


私はブラジャーを、少し乱暴に上にずらし、少しずつ、少しずつ・・・ゆっくりと胸のふくらみを楽しみながら、乳輪を目指した。


そして、乳輪に到達したら、私はそっと円を描くように乳輪を撫でてみた。


乳首に触れるか触れないかの絶妙な距離を保ちながら乳輪を刺激し続ける。


「・・・はぁ・・・・はぁ・・・」


静まり返った部屋に奈々の甘い吐息が微かに響き始めた。


奈々は身体を捩るように感じている。
両方の乳首を強く弱くの繰り返す。


「・・・んんっ・・・んんっ・・・んんーーーっ・・・はぁっ・・・いいっ・・・」


奈々の声を聞くと、ついさっき放出したばかりの精子が、再び充填されたかのようにペニスが膨らみ始めた。


勃起したペニスを奈々のおしりに押しつける。
奈々はたまらず、お尻を突き出したような格好で、実験テーブルにひれ伏した。



[実験室で・・・ヨーグルト顔面騎乗]の続きを読む
奈々はボクサーパンツにシルエットを映し出したペニスを優しくしごく。
布の上から、形を確認するかのように執拗に撫でている。

そして、パンツを下げ、私のペニスに口づけをした。

横側にキスをしながら、だんだんと竿を舌が歩を進める。

玉袋を優しくもみながら、もう一方の手は根本部分を下に押し下げる。

私のペニスは剥き出されたような形になり、血管が浮き出しがいつもより増したようだった。

奈々の舌は、カリの部分に留まり、裏スジをツーっと舐め上げた。

「ぅあぁ」
思わず声が漏れてしまう。

白衣を着た奈々は、とってもイヤらしく素敵だ。

私は思わず奈々の頭を両手で包み込んだ。

奈々は、亀頭へ舌を這わせながら、唇で私のペニスを包み込む。
暖かさと粘膜のふれ合う感覚が最高だ。

強めに握られた根本によって、更に血流が波を打つ。

上目遣いに私を見つめる奈々は、私の表情を探っているようだ。

私も奈々の目を見つめ返した。

「奈々、気持ちいい」

奈々は、私のペニスを強い力で吸い始める。

カリに唇が引っかかるように、首を使い前後に長いストロークを描く。

f-020

フェラチオでは滅多にイカない私だが、玉をはたかれ、竿をしごかれながらのフェラは別格だ。

奈々はジムで鍛えているので、ロングストロークのフェラに疲れは見えない。
30分以上続けられたのだろうか?

恍惚の世界に入り込んでしまった私は自らのペニスをコントロール出来なくなってしまった。

「奈々、イク。」

奈々は、手元にあるビーカーを手に取り、私の竿を更に激しくしごき始めた。

ドッピュゥ~!ピュッ!ピュッ!

脈打つ血流と同調しながら、私は射精を繰り返した。

そして、その精子は、奈々の持つビーカーへと溜まっていく。

放出した後のペニスを、優しく口に含み舌で拭った。

玉袋を揉むようにしながら最後の一滴まで絞り出す。

「美味しいぃ!今からロンくんの精子を調べるのよ」
奈々はそう言いながら、ビーカーから私の精子をスポイトで吸い取り顕微鏡にセットした。

「わぁ~凄いよ。こんなに精子が多いし、それにとっても元気よ。ほら、見てごらん。」
seisi.jpg
先生の様な口調になる。

 

 

つづく

 

 
久しぶりに奈々からメールが来た。

「今、何してる?」
「ドライブしようかなって思ってる。」

「学校へ来ない?」
「良いよ。」

世間は夏休み。
止めどなく続く蝉の声と、突き刺すような日差しを切り裂きながら車を走らせた。

奈々の勤める学校は、郊外の小高い丘に建っている。
学校に着くと、既に部活の生徒達の影もまばらだった。

私は奈々に指示された場所に車を止め、裏口から校内へ入った。

悪いことをしていなくても、忍び込むのは何故か気が引ける。
簡単に説明を受けたとおりに荷物を持って歩を進める。

「こっちよぉ!」
聞き慣れた声が私を招いた。

「お届け物です。」
周りを気にしながら、どんな対応も出来るように声を出す。

「ありがとう。」
奈々は少し大げさにお礼を言うと、入り口のドアを閉める。

「大丈夫よ。誰も居ないから。」と耳元でささやいた。
s-030

カチャ!
鍵を閉める音がした。

白衣を着た奈々は、何時もと雰囲気が違う。

「そこに座って。」
私は長いすに腰掛け、奈々を見る。

何やってるんだろう???
奈々は何やら調べ物をしていたようだ。

「へぇ~、ちゃんと仕事してるんだなぁ。」
「当たり前でしょ。」

笑いながら答え、そして、手にビーカーを持ち、近寄ってきた。

おお、学者みたいで格好いいぞ。

私は奈々を抱き寄せ、そっと口づけをする。

奈々は背中に手を廻し、私を強く求めてくれた。

「もうこんなになっているじゃない!」
「へへ、大きくなっちゃった。」

奈々は私の股間に手を伸ばし、優しくなで始めた。
玉から竿までをゆっくりと。

口づけを続けながら、白衣の胸元へ手を伸ばしてみる。
制服と言うか、仕事着にそそられてしまう。

白衣の上から胸のふくらみを確かめるように優しく撫でてみる。

ブラのカップをなぞるように、ゆっくりと上下させている。

奈々は両手で私のベルトをゆるめ、そしてズボンのボタンを外した。
ゆっくりとジッパーが下げられていく。

 

つづく
奈々は、公立高校で生物を教えている。

数年前に離婚をして一人暮らしだが、エジプシャン・マウと言う珍しい猫と暮らしている。
「マウ」はエジプト語で猫の意味。
ピラミッドの壁画には、エジプシャン・マウに似たスポット(斑点模様)の古代の家庭猫が描かれているように、その歴史は、紀元前1400年の古代エジプトで発祥した「イエネコ」のルーツまでさかのぼる猫なのだ。

彼女とは、数年前にひょんな事から知り合い、たまに飲み屋で待ち合わせをする。
お互い、責任の有る仕事なのだが、同僚には言いにくい事などを話しながらストレスを発散しているのが好きだった。

その日もいつもと同じく二人とも飲みに出ていた。
私は会社の決起大会、彼女は学園祭の打ち上げだった。

2次会まで顔を出し、いつものbarに着いたのは23時頃だったかな。
すでに奈々はバーボンを傾けながら、マスターと話をしている。

「ごめん、待った?」
「いいわよ。マスターがちゃんと相手してくれてるから。」

「マスターサンキュ!俺にも作ってよ。」
「はい」

二人はいつものようにグラスを重ね、24時には店を出た。

「飲んだなぁ~。」
「うん。楽しいねぇ。」

「タクシーで送るよ。」
「うん。」

何時もと変わらない会話だが、奈々はいつもより寂しげだった。

「先生、どうかしたか?」
「あぁ~ん、先生じゃ無い。私は奈々です。」

「知ってますよぉ。奈々先生。」
「だから、先生じゃ無いってばぁ~。」

幾分明るくなったようだ。
すると、奈々は私の肩に頭をもたれかけてきた。

「安心するぅ~。」
「照れるじゃんか。」

「ロンさんと居るときが一番良いな。」
「何だよぉ。気持ち悪い奴だなぁ。」

「実はね・・・」

奈々は重い口を開き始めた。
新しい校長とソリが合わないこと、自分に転勤の話が出ていること。

私は黙ってずっと奈々の話を聞いていた。
タクシーが奈々の家に着いた。

「俺も降りるよ。」
「良いの?」
「うん。」
タクシーから降りて、奈々の家に向かう。
[猫好き!]の続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。