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でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
ぷっくりとふくれあがった蜜壺の唇に、そっと亀頭を近づける。
意識の飛んでいる妙子が知るよしもない。

 

そっと唇にあてがい、亀頭部分で割れ目をなぞってみる。

「ぅぅッ」っとくぐもった声が漏れる。

蜜液が丁度良い潤滑油となって、太い肉棒がスルリと飲み込まれた。

「あっん」

眉間にシワがより、そして意識を取り戻す。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その6]の続きを読む
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まだ夢の中の妙子を抱き起こし、優しく口づけをする。

軽いキスを沢山していると、妙子が目覚める。

「おはよう」笑いながらキスをする。

妙子は私の舌を迎え入れ、愛を確認するように舌を絡み合わせる。

 

「キスって感じるね。」

「うん」

「ディープなキスも好き!」

「軽いキスも好き!」

「身体全部にキスして!」

「おお、欲張りだなぁ~~」

私は妙子の脇の下に舌を這わせる。

産毛にしか触れないように。

すこしずつ妙子の胸を目指す。



乳房を形取るように、乳首を中心に舌を這わせる。

乳首に近づくが、決して乳首に触れることはない。

妙子は焦らされ、その官能に再び火がついた。

 

感じる部分をわざとさけてみても、既に妙子の身体は全身が性感帯と化している。

今なら風に揺らぐ自分の髪の毛にさえ感じてしまう。

そろそろ良いだろう。

私の舌は、焦らすのをやめ、ゆっくりと乳首を目指す。

1cmづつゆっくりと進んでいく。

乳首に優しく触れてみる。

「あぁぁぁぁ・・・あん・・・・」

「いや・・・あん・・・あん・・・あぁ・・・」

身体を捩りながら、乳首だけに全神経を集中しているようだ。

 


妙子の乳首は、既に身体全体を支配している。

感じ方が変わってきた。

 

私は乳首にもっと重たい刺激を与えることにした。

拳法で習得した蟹指で乳首を完全に決めてみた。

両方の乳首に、強い刺激、弱い刺激を繰り返しながらもてあそぶ。

それはガツンと来たらしい。

 

「逝く・・・ああぁ、逝っちゃう・・・・あぁ・・・あん」

「あん・・・あん・・・あっ・・・・いぃ・・・・あああっ・・・」

「すごい・・・あぁ、あん・・・・あぁ・・・」

「あん・・・あっ・・・・うぅ・・・・・・あん」

「うぅ・・・いいわ・・・・あぁ・・・・・いいぃ・・・・・」

大きく仰け反り、足をぴんと張り硬直させている。

同時に触れることすらしていない蜜壷から大量の蜜液がほとばしる。

始めて乳首だけで逝ってしまった瞬間だった。

 

私は、優しく蜜液をバスタオルで拭い、赤みをました蜜壺に口づけをする。

グッタリとしたままの妙子はぴくりとも動かない。

妙子、また逝っちゃったね。

次はいよいよ挿入だよ。

 

つづく
指の優しい動きと連携を取り、舌の動きに唇を加えてみる。

妙子の愛液と一緒に花びらを吸い上げ、ジュルジュルジュル・・・・



わざと立てる音がだんだんと大きくなった。

私は妙子の花びら一枚いちまいを丁寧に引っ張り上げる。

「き・・きもち・・い・・」

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

そして指で蜜壺の側面を優しく撫でると、妙子は、その度に大きく喘ぎ、身体を捩らせる。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その4]の続きを読む
しばらく妙子を休ませていた。
私自身もすっかりノーマルサイズに戻り、妙子の布団に滑り込んでいる。

後から優しく抱き締め、ホールドしていると、妙子が向きを変え、私に抱きついてきた。



「気持ちよかった?」

コクンと頷き、照れ隠しに私の胸に顔をうずめるのだった。

こんな仕草が可愛いんだよね。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その3]の続きを読む
私が先に湯船に入っていた。

妙子は背中を向けながら湯船に入る。

私は、背中側からそっと抱きよせてみた。


ほっこりと言う表現がピッタリだ。

こんなふうに癒される時間を欲していた。

お互い世間の荒波と戦ってるのだから、こういう休息は必要だね。

そんな話をしながら、そっとうなじあたりに舌を這わせる。

「あっん・・・」

感じてくれる声が可愛い。

妙子は背中で私の肉棒を感じている。

「何かあたってるんですけど・・・」

「それはどんな物ですか?」

「つっかえ棒です。そして、私の大切なもの・・。」

私は肉棒を妙子の背中に押しつけ、思いっきり後から抱き締めていた。

まさしく、身も心もあたたまった気がした。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その2]の続きを読む
久しぶりの密会だ。

お互い調整が付かず、会える日が延びのびになっていた。

待ち合わせ場所で妙子を拾い、ホテルを目指す。

車に乗り込むと、妙子は堰を切ったように話し始めた。

会えなかった間の事、手に取るように分かってしまうほどに(爆)

年甲斐もなく無邪気に話している妙子は可愛いく思えた。


部屋のカギをかけると、常識によって保たれていた理性が解き放たれる。

二人はいきなり抱き合い激しい口づけ・・・

ソファに倒れ込み、コートも脱がず、我を忘れ口づけを続ける。

[むさぼるような愛撫と濃厚なフェラ!その1]の続きを読む
 

私がクンニを楽しむ時間だ。

妙子の花びらを舌先で優しく舐める。

そして唇で挟みこみ、引っ張りながら愛撫する。



「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」

「きもち・・・いい・・・」

時に愛液と一緒に花びらを吸い上げてみる。

ジュルジュルジュル

わざと空気を絡ませ大きく音を立てる。

「いやぁ~~~ん、音がイヤらしいぃ・・・」

音付きのクンニに恥ずかしがる妙子が可愛い。

[柔らかなクンニ・・・人妻のお気に入り]の続きを読む
妙子が私のズボンを脱がし、既に大きくなった肉棒にしゃぶり付いた。

根本を力強く握り、亀頭部分をいきなりバキュームされる。

膝がガクンとなり立っているのがやっとだ。



妙子とは、ここのところ定期的に肌を合わせている。

当初は一本調子だったフェラも私の嗜好やアドバイスを取り入れ、実に効果的でヤバイ。

ご主人以外に男を知らない妙子だったが、ここへ来ての急成長は人妻のなせる技なのだろう。

このままでは私はすぐに逝かされてしまう。

フェラで逝ってしまうと、肉棒の品質が損なわれるため(爆)

私は妙子を抱き上げ、そっとベッドに腰を降ろさせた。

[バキュームフェラ・・・人妻の成長]の続きを読む
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二日酔いにあまり仕事もする気の無い翌日、妙子から携帯へメールが来た。

「昨日はどうも!楽しかったです。」
読んだのは昼休みだったが、遅れながらも返事を書いた。

そして、二人のメール交換が始まったのだ。

メールのやりとりでは、お互いのバックボーンを少しずつ伝え合った。
そして、私からのエッチなメールにも、正直に答えてくれたのだ。

2週間ほどのメール交換を経て、始めて二人だけでドライブをすることになった。
行く当ては無い、時間の制限も厳しい。
そんな条件の中で海を見に行く計画だった。

近くの駐車場で待ち合わせ、私の車に乗り込む妙子。
宴席の時は酔っぱらっていたので、記憶が鮮明では無かったが、太陽光の下で見る妙子はとっても綺麗だった。


つづく
数週間が経ち、深夜、妙子から呼び出された。

私はこっそりと家を抜け出し、妙子の指定したコンビニ駐車場へ向かった。
妙子は車を見つけ、周囲を確認するように近づいてきた。

だいぶ飲んだのだろう・・・車に乗り込むと
「私、今日ヤバイかも。」

何がやばいのか?先日のフェラの光景が鮮明に甦る。

車を走らせ、人気のない公園に駐車した。
二人は漆黒の闇に包まれ、優しくキス。

とっても軽いキスが長く続く。

妙子は身体を反転させ腕を廻し、舌を絡ませようとするが、私はその舌先を優しく舌で愛撫しながら、胸元のボタンをゆっくりと外した。

 

飲酒のためか、興奮のためか、妙子の身体はうっすらと汗ばんでいる。

ブラジャーの中に手を忍び込ませ、優しく揉み始めると、妙子も、私のペニスに手を添え、優しく上下運動をくりかえす。

そして、ジッパーをおろし、パンツからペニスを取り出し、「こんなに大きいから、この間びっくりしたの」と言いながら、口の中でペニスが大きくなる課程を楽しむように濃厚なフェラを始めた。
何度と無く、絶頂を迎えそうになりながらも、意識をそらしながら射精をコントロールする。

妙子が休憩したのを待っていたかのように、今度は私がクンニをする番だ。

態勢を変えてスカートをたくしあげ、パンストとパンティを膝までおろし、M字開脚をさせ、股間とパンストで出来た空間を作った。
とってもいやらしい光景だ。

私はその空間に頭を通す格好で、妙子の陰部周辺を舐め始めたのだ。


「き・・きもち・・い・・」

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

「ぁぁ・・」

「ぁぁ・・」

すでに妙子は潤い、闇の中でも確認できるほどに怪しい光を放っていた。

私はクリトリスを無視するように、花びらから優しく舐め始めた。

「・・ぅうぅ・・ぁ・・」

「ぁぁ・・だめ・・・」

「気持ち・・い・・・ぁ・・」

少しずつ、ゆっくりと・・・舌先だけが触れるか触れない軽微な刺激が妙子を狂わせる。

妙子は腰をくねらせ、陰部を私に押しつけようとしてきた。

私は、距離を保ちながらも、妙子の本能に応えるよう、舌全体で入り口部分を舐め揚げる。


「き・・きもち・・い・・」

「ああ、あ、ぁぁあ、あっああ、ああ・・」

何度も何度も犬のように舐め揚げていると、妙子の蜜壺から大量の愛液が噴き出して来た。

焦らしながら進める行為も、舐め揚げる時にクリトリスをかすめるのだ。

「ぁああぁーーーっ!!・・・い・・・いぃ・・・ぁああ・・」

「き・・きもち・・い・・」

「ああ、か、ぁぁあ、かん・・じる・・ぅ・・・」

既に大きく勃起したクリトリスをかすめるたびに、歓喜に耐えた声が漏れる。

私はクリトリスを優しく舌で包み込むように舌を絡みつけてみた。

「・・・・はぁ・ぁ・・」

「あぁあぁあぁあぁあぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁ」

すると、少し舌圧をかけるだけで、痙攣が始まり、そして絶頂へ登りつめたのだ。

舐めだけで絶頂に達した瞬間だ。

クリトリスでイッた妙子を、私は解放しない。

まだ、夢から覚めない妙子を、私の股に乗せお尻を持ち上げる格好にした。

そして、指をあてがい、Gスポットを探し出して圧迫する。


「・・・・はぁ・ぁ・・」

「ぁああぁーーーっ!!・・・い・・・いぃ・・・ぁああ・・」

擦らず圧迫を続けていると、再び愛液が流れ出て、股を伝わるのが分かる。

構わず圧迫を続けていると、何度も何度も愛液が流れ出し、妙子も痙攣を繰り返す。
一度イッた妙子の身体には、既に意志はなく、本能の赴くままに絶頂を繰り返すのだ。

何度も達した妙子は、その妖艶な誘いを私に向け、挿入をせがみまたがってきた。


妙子の子宮は、入り口付近まで降りてきていた。

直径5cm超のペニスをいとも簡単に飲み込み、そして子宮口でペニスを膣壁に押しつけるように絡みついてきた。

妙子を感じるために、出し入れを楽しむことはせず、ペニスそのもので膣壁を圧するように恥骨を擦り合わせてみる。

「あっ・・あ、ぁぁぁあ、あああ~~~っっ、だ、だめ・・・・・ぃい・・・」

「・・・・はぁ・ぁ・・」

「奥まで・・と・ど・・く・ぅ・・・」

「あぁあぁあぁあぁあぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁ」

再度の絶頂を迎えるのだった。


その後、まだ達していない私に対し、「中でイッても良いよ」と言いながら、妙子は尚も私のペニスを誘い入れるのだった。

 

 

つづく