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でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
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私は葵の片足を持ち上げ、椅子に足を乗せた。
そして、足の付け根をゆっくりと舐めながら移動する。

「うっ・・・あぁ・・・・」

つま先の角度を開かせると、連動して膝も開き、舐めやすい格好となる。
しかし、まだクリトリスも蜜壺も舐めない。

すこしずつ、ゆっくりとした速度で、陰毛の生え際から股の付け根を往復する。

葵の蜜壺は、白く練られた様な愛液がべっちょりとまとわりついている。

私はわざと花びらをかすめるように舌を這わせる。


「っあぁ~~~~・・・・」

「はぁぁ・・はぁぁ・・・」
息づかいが次第に荒くなってきた。

右側の花びらを舌の先端で舐めてみる。

「あっ・・・いい・・・いいわぁ・・・」
私の頭を抱えたまま、葵は感じてくれている。

優しく花びらを舐め続けると、愛液が垂直に立っている方の太股を伝わって来た。

その愛液を指にすくい、クリトリスに擦り付けるように指を添えた。

「ぁあぁぁん・・・あぁ・・・・あっ・・・」


つづく
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「もう、このパンティ履けないよ。」
私はちあきのパンティを脱がし、ちあきのその部分を見せつけた。
大切な部分から背面全体がびしょ濡れだ。

パンティに鼻を近づけ、臭いを堪能してみせる。

「ダメぇ~、恥ずかしいぃ。」
そして、ちあきの顔にパンティを近づけた。

「イヤ~~」
ちあきは顔をそむけるのがやっとだった。

私は構わずちあきの顔にパンティを押しつけ、そして蜜壺をなぞる。

「あぁああああぁ~」

人差し指の腹で、クリトリスを優しく触り、ゆっくりと円を描いてみる。
軽く触れながら3つ数えて一週するくらいのスローなタッチに、ちあきの口は半開きのままだ。
ゆっくりと指を動かしながら、私はちあきに口づけをし、深く舌を絡ませる。


つづく
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「あぁ~・・きもち・・いい・・きもちいいぃ~~~」
「あぁ~~・・いく・・・いっちゃう~~~~~あぁぁぁぁぁ」
ルナが逝く瞬間を言葉にし、絶頂を味わいながら崩れ落ちた。


まだ、逝った事が無かったルナの口から聞く言葉に、私はある種の達成感を覚えていた。
そして、ひとつ肩の荷が降りた瞬間だ。

つづく
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彼女は結婚してご主人の実家に入った。
そして、結婚後も仕事を続け、家事と仕事を両立させるよう頑張っていた。

同居であるが故に、夜の営みには両親の気配が気になり集中できない。
それでも新婚当時は、主人の求めに応じていたが、神経質な彼女は次第に感じることが出来なくなり自分から拒否する回数も多くなった。
すると、主人からの求めも次第に少なくなり、子どもが成長した今では、完全なレスの状態となっている。

そんな状況で、女性としての自分を完全に封印していたのだ。


つづく
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二日酔いにあまり仕事もする気の無い翌日、妙子から携帯へメールが来た。

「昨日はどうも!楽しかったです。」
読んだのは昼休みだったが、遅れながらも返事を書いた。

そして、二人のメール交換が始まったのだ。

メールのやりとりでは、お互いのバックボーンを少しずつ伝え合った。
そして、私からのエッチなメールにも、正直に答えてくれたのだ。

2週間ほどのメール交換を経て、始めて二人だけでドライブをすることになった。
行く当ては無い、時間の制限も厳しい。
そんな条件の中で海を見に行く計画だった。

近くの駐車場で待ち合わせ、私の車に乗り込む妙子。
宴席の時は酔っぱらっていたので、記憶が鮮明では無かったが、太陽光の下で見る妙子はとっても綺麗だった。


つづく
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彼女の言葉を遮るように、私は優しく口づけをする。
すると、彼女は舌を堅くして私の唇を割って奥深くまで挿入してきた。

私は彼女の舌をくわえ込み、吸ったり引き締めたりを繰り返した。

彼女の舌は時に力が抜かれ、とろけるような柔らかさで私の舌に絡みついてくる。
もう言葉は必要ない。

私は彼女の乳房に指先を這わせてみた。
手のひらを浮かせ、ちょうど、クルミが1つ入るくらいの空間を作った5本の指先が素肌に触れる。

少し粘度の高いローションの感覚が軽微な刺激を一層滑らかな物とする。

私は指先に全神経を向け、彼女の乳房をゆっくりと愛撫しはじめた。


つづく
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