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でも、不特定多数ではありません。しっかりと心の繋がった特定の相手を神の舌で舐め続けるのです(^^)v
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私は葵の片足を持ち上げ、椅子に足を乗せた。
そして、足の付け根をゆっくりと舐めながら移動する。

「うっ・・・あぁ・・・・」

つま先の角度を開かせると、連動して膝も開き、舐めやすい格好となる。
しかし、まだクリトリスも蜜壺も舐めない。

すこしずつ、ゆっくりとした速度で、陰毛の生え際から股の付け根を往復する。

葵の蜜壺は、白く練られた様な愛液がべっちょりとまとわりついている。

私はわざと花びらをかすめるように舌を這わせる。


「っあぁ~~~~・・・・」

「はぁぁ・・はぁぁ・・・」
息づかいが次第に荒くなってきた。

右側の花びらを舌の先端で舐めてみる。

「あっ・・・いい・・・いいわぁ・・・」
私の頭を抱えたまま、葵は感じてくれている。

優しく花びらを舐め続けると、愛液が垂直に立っている方の太股を伝わって来た。

その愛液を指にすくい、クリトリスに擦り付けるように指を添えた。

「ぁあぁぁん・・・あぁ・・・・あっ・・・」


つづく
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「もう、このパンティ履けないよ。」
私はちあきのパンティを脱がし、ちあきのその部分を見せつけた。
大切な部分から背面全体がびしょ濡れだ。

パンティに鼻を近づけ、臭いを堪能してみせる。

「ダメぇ~、恥ずかしいぃ。」
そして、ちあきの顔にパンティを近づけた。

「イヤ~~」
ちあきは顔をそむけるのがやっとだった。

私は構わずちあきの顔にパンティを押しつけ、そして蜜壺をなぞる。

「あぁああああぁ~」

人差し指の腹で、クリトリスを優しく触り、ゆっくりと円を描いてみる。
軽く触れながら3つ数えて一週するくらいのスローなタッチに、ちあきの口は半開きのままだ。
ゆっくりと指を動かしながら、私はちあきに口づけをし、深く舌を絡ませる。


つづく
私たちは、13:30にホテルの駐車場で待ち合わせる事にした。


このホテルはガレージタイプでは無いので、自由に駐車場が備えられている。


別々の車で逢い引きするのにはちょうど良い。


現に、私たち以外も2台で帰る車を目撃する。



ホテルに入り、ウェルカムドリンクを注文し、ミキを隣に座らせた。


私はミキの足を、すぅ~っと指でなぞる。


「ダメ・・・」


私は笑いながら、更に指でなぞった。


「ダメ、シャワー浴びてくる・・・」


ミキは急いでシャワー室に飛び込んだ。
恥じらうミキも可愛い。



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私は時間を見計らい、全裸になってシャワー室へ向かう。


「はいるよ!」



声をかけ、ドアを開けると、ミキがシャワーに包まれていた。


私に気づき、後ろ向きになったミキのお尻を優しく舐めてみた。


「あん・・・・」


ミキはくるりと向きを変え、私に股間を見せつける。





私はミキの足を開かせ、優しく舌を陰毛に絡めてみた。


「ぁあぁ・・・」


浴槽に腰を降ろさせ、M字に開かせた足に舌を這わせ始めた。


優しくゆっくりと、足の付け根を移動する。


「ぁあん・・・あぁ・・・・」


ミキの蜜壺は、明らかにシャワーの湿り気と違うヌメリが増してきた。


蜜壺とアナルの間に舌が移動すると、ミキは腰を押し出すように態勢を変える。



私の舌は、ミキの蜜壺の周りをゆっくりと移動し、決して花びらやクリトリスに振れることは無い。


「ぁぁあ・・・あぁ・・・いい・・・・」


ミキは腰を浮かせ気味にしする。


ゆっくりとした舌の動きで、花びらをかすめてみる。



「うっ・・・」


その声を合図に、花びら一枚づつを優しく舐め始めた。



ゆっくりと花びらを吸引する。


そして、舌で優しくなで回してみる。


「あぁ・・・・きもち・・・いい・・・」


ミキの声は甘いトーンに変わり、尚も私の舌を求めるように腰を押しつけてきた。



私は蜜壺全体に唇を密着させ、舌を優しく動かした。


「あぁぁ・・・いい・・・・すごく・・・・すき・・・」



私がなのか、クンニがなのか?(爆)


鼻でクリトリスを圧迫してみる。


「いい・・・いい・・・あぁぁぁぁ・・・・」


不器用な鼻では、微妙なタッチは難しい。
少し強めに押しても鼻がクッションとなり良いのかもしれないと思った。



舌を挿入し、蜜壺から愛液をかき出すようにしてみた。


「うぅ・・・いい・・・・すごい・・・」


ミキはゆったりとした快感を楽しんでいた。


粘着質のヌメリが、舌に絡みつく。
私の口の周りは、ミキの愛液にまみれていた。



「ベッドに移動しようか」


「はい」


私たちは、再び身体を綺麗に洗い、ベッドに移動することにした。



ミキは蜜壺のヌメリを洗い落とそうとした。


「なかなか綺麗にならないよ・・・」


「そのままで良いよ」


「うん」


粘着性の愛液は手強いらしい(爆)



ベッドに移動して部屋を見渡すと、ラブチェアがあった。


雑誌などで話題の好奇心でボタンを押してみる。


ドッカン、ドッカンとピストン運動をサポートするような動きだ。


他のボタンを押すと、女性の腰をローリングさせる。


背もたれもかなり倒れるし、座椅子がドンドン高くあがる。


「音が気になっちゃうね・・・」


「そうだなぁ・・・ここに座ってごらん。」


「うん」


ミキは所定の位置に座り、足を大きく開いてみせた。


背もたれを倒し、座椅子を高くするスイッチを押す。



ギュゥ~~~ン


ミキがどんどんと上がっていく。


そして私の目の前に大きく口を開いた蜜壺が現れた。


シャワールームでのクンニの興奮が冷めやらないようだ。


私はゆっくりと顔を近づけ、ミキの大腿部に舌を這わせる。


何かいつもと勝手が違うが、それもまた良い。


新しいオモチャを与えられた子供のように、私たちは喜んだ。


ゆっくりとしたクンニを続けていると、ミキがささやく。



「ねぇ、入れて・・・」


椅子を降ろすスイッチを押す。



ギュゥ~~ン


みるみる椅子が降りてくる。
挟まれたら大変だ。


私は、ちょうど良い高さに調整して、ミキに挿入してみる。


座る位置が深いのか、少し距離があった。
私の椅子を動かすスイッチをオン・・・・



ドッカン。ドッカンと動き出す。



「・・・・いやぁ~~、素敵じゃない!」


「ダメだな。こりゃ・・・」


ラブチェアを逢えなく却下し、ベッドに戻り再試合となった。


音が大きいのと、自分の意志で擦る位置を変えたり出来ないもどかしさがある。
体力の無くなった同士なら良いかもしれないが、私たちの愛し方は全力投球の真剣勝負なのだ。
そして一番重要なのは挿入の深さが足りない。


もっと上手い使い方もあるのだろうが、時間が限られている二人には試している余裕は無い。


ベッドで意のままに操れる腰使いをミキは選んでくれた。
雰囲気を作り直すために、ミキの太股に舌をゆっくりと這わせてみた。


少しずつ、股が開いていく。


「ミキ、しっかりと見せてごらん」


「恥ずかしい・・・」


ミキは、膝を曲げ、両足を大きく開いた。


私は太股の裏側をゆっくりと舐め始める。


もう蜜壺は怪しく光っている。


ゆっくりと、そしてソフトに舐めながら、左の腰を上げさせミキをうつ伏せにした。



腰を引き寄せるように膝を立たせ、お尻を突き出した格好にさせる。



私の舌は、アナルの周りをゆっくり回り、蜜壺の手前で小さな円を描くように素早くターンする。


頭でっかちな8の字を何度も繰り返し、次第に下の円を大きくしながら蜜壺をかすめ始める。


蜜壺に触れるたびにミキの口から快楽が漏れた。


「いい・・・すごく・・・いい・・・」


8の字は次第に下の円を大きく描き、いつしか蜜壺全体を愛撫し始めた。


「あぁぁぁ・・・・いぃ・・・・・・」


蜜壺全体に唇を密着させ、吸ったり弱めたりを繰り返す。



「いい・・・いい・・・あぁ・・・・いい・・・す・・・すごい・・・・」


「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」



ネチャネチャと厭らしく糸を引く愛液とは別の、サラサラとした物が奥からわき出してきた。


ミキの蜜壺からは、おびただしい愛液がほとばしり、唾液と混じり合いながら私の顎を伝う。


ポタッ、ポタッっと愛液がベッドに落ちる。


「ミキ、きつくないか?」


私はミキの態勢を気遣い声をかけた。


「いい・・・いいの・・・もっと・・・このまま続けて・・・」


私は舌先にチカラを入れ、蜜壺へ挿入する。


「あぁ・・・わかる・・・わかるよ・・・・舌が・・・・」


舌の出し入れを繰り返すと、ミキの腰も左右に振れ始める。


私は舌を蜜壺からだし、クリトリスに下唇を添えた。


下の歯と舌でクリトリスを挟み、舌だけを左右に舌を動かしてみる。
私は顔をミキに押しつけるように前後に動かせ、鼻を蜜壺に挿入する。


窒息しそうになりながらも、クリトリスと蜜壺への刺激を続けてみた。



「あぁぁぁぁ・・・きもちいい・・・・あぁぁぁぁ・・・いい・・・・・」


ミキの蜜壺からは途切れることの無いほど、愛液がしたたり続ける。


しばらくしてミキの態勢が崩れ始めたので、楽な姿勢にさせ休ませることにした。



私が羽織っていたバスローブは、汗でその重量を数倍に増やしていた。


バスローブを脱ぎ捨て、ミキを仰向けにする。


はぁ・・・はぁ・・・と肩で息をしているミキの腰を高く持ち上げた。


先ほどまでの態勢は、背骨をそらし続けていたので、今度はケアのため、逆に背骨を丸めさせ大きく股を開かせた。



「あぁん・・・はずかしい・・・」


ミキは頭と肩だけで身体を支える態勢となり、私の目の前に大きく開ききった蜜壺があった。


ゆっくりと蜜壺をなぞるように舌を這わせる。


「はずかしい・・・・あぁぁ・・・はずかしいよ・・・」


ミキは恥ずかしいと何度も口にしながら、感じ続けている。



クリトリスと蜜壺に上下の唇をあてがい、得意のクンニトライアングルを形成した。


舌が口内をはいずり回るように動き回る。


その動きはゆっくりとして、とても優しい動きだ。


クリトリスを舌で圧迫しながら解放し、花びらの上部を刺激し続ける。


時にはクリトリスから垂直に降りて、尿道口を愛撫する。


ミキの蜜壺は、間歇泉のように愛液を吹きだし続けた。


その愛液はミキのお腹を伝いミキの視界に入る。


「えっ・・・わからないよ・・・・なに・・・わたし・・・こんなになっちゃってるの?・・・・」


「ずっとだよ。逝くたびに奥からわき出して来てる。」


私は指2本を蜜壺に入れ、ミキの感じるポイントを優しく愛撫しながら伝えた。



状況説明が一層感じさせたのか、ミキの喘ぎ声はボルテージを上げていった。


「そこ・・・・そこ・・・・あぁ・・・いっちゃう・・・・」



Gスポットの更に奥を刺激した直後、ミキの身体は急変した。


「ぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁ・・・・すごい・・・・」


「いくいくいくいくいく・・・・・あぁぁぁぁぁぁ~~~~・・・・」


数え切れない絶頂を深く迎えた瞬間だ。



 

つづく
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「あぁ~・・きもち・・いい・・きもちいいぃ~~~」
「あぁ~~・・いく・・・いっちゃう~~~~~あぁぁぁぁぁ」
ルナが逝く瞬間を言葉にし、絶頂を味わいながら崩れ落ちた。


まだ、逝った事が無かったルナの口から聞く言葉に、私はある種の達成感を覚えていた。
そして、ひとつ肩の荷が降りた瞬間だ。

つづく
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彼女は結婚してご主人の実家に入った。
そして、結婚後も仕事を続け、家事と仕事を両立させるよう頑張っていた。

同居であるが故に、夜の営みには両親の気配が気になり集中できない。
それでも新婚当時は、主人の求めに応じていたが、神経質な彼女は次第に感じることが出来なくなり自分から拒否する回数も多くなった。
すると、主人からの求めも次第に少なくなり、子どもが成長した今では、完全なレスの状態となっている。

そんな状況で、女性としての自分を完全に封印していたのだ。


つづく
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二日酔いにあまり仕事もする気の無い翌日、妙子から携帯へメールが来た。

「昨日はどうも!楽しかったです。」
読んだのは昼休みだったが、遅れながらも返事を書いた。

そして、二人のメール交換が始まったのだ。

メールのやりとりでは、お互いのバックボーンを少しずつ伝え合った。
そして、私からのエッチなメールにも、正直に答えてくれたのだ。

2週間ほどのメール交換を経て、始めて二人だけでドライブをすることになった。
行く当ては無い、時間の制限も厳しい。
そんな条件の中で海を見に行く計画だった。

近くの駐車場で待ち合わせ、私の車に乗り込む妙子。
宴席の時は酔っぱらっていたので、記憶が鮮明では無かったが、太陽光の下で見る妙子はとっても綺麗だった。


つづく
私は、再びミキの蜜壺に指を入れた。

そして、ゆっくりと優しく膣壁を撫でている。

感じて何度も逝ったポイントを外し、少しずつゆっくりと膣壁を伝わりながら動いてみる。

時計と逆回りに動いていると、時計の10時あたりにも感じるポイントを発見した。

「あぁ・・・・・そこ良い・・・」

少し長めにそのポイントを擦る。

「・・・ぁあっ・・・ダメ・・・」

ミキは官能の波に揺られながら、再び感じ始めようとしていた。

ポイントをずらしながら、尚も膣壁探索が続く・・・。
指はGスポットの裏側、時計の7時あたりをゆっくりと刺激しながら進んでいく。

やはりミキの表情が指の進み具合と同調して変わっていく。

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「あぁ・・・・・そこも良い・・・感じる・・・」

長めに撫でると、ミキの吐息が次第に大きくなってきた。

裏側は7時から5時にかけて性感帯が分布している。


「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「気持ちいいか?」

「うん・・・・とっても・・・ぁあっ・・・・いい・・・」

うっとりとした表情から、このポイントはかなり気持ちよさそうだ。
更に指は進む・・・。


私は、膣壁を時計にたとえながら、文字盤を記憶に刻み込んだ。

そして、ゆっくり、ゆっくりと膣壁をなぞって2周目にはいる。
2周目は、指を2本にし、より広範囲を強めに刺激する。


強く擦るのではなく、強めに圧迫を続けてみる。

そう、AVビデオの男優の様な刺激方法だと、膣壁を傷つけてしまうからだ。

圧力を高めていくと、ミキは苦悶の表情を浮かべ始める。

「ぁあああああああ・・・・・」


「良い?」

「うん・・・・いいよ・・・・いい・・・ああああああああぁ・・・」

「ミキはココで何度も逝ったんだよ。」

「うん・・・・気持ちいいぃ・・・あっ・・・・イヤ・・・イヤ・・・・」

私はそのポイントを外し、10時のポイントに移動した。

「ぅうううぅ・・・いい・・・・そこも感じるぅ・・・・」

「さっきとどっちが良い?」

「いい・・・い・・・いい・・・・あぁ・・・・どっちも感じる・・・・」

ミキは身体を捩りながら、快楽を表現しているようだ。

私の指は、再びポイントを変え、6時付近を圧迫する。

何度も強く圧迫を与えては緩めてみる。

「ぁあああああぁ・・・・凄い・・・・いい・・・・」

「気持ち・・・いいよぉ・・・いい・・・・あぁぁぁ・・・」

私はミキの感じるポイントと、力の入れ具合を確認した。

2時付近に移動する。

先ほど感じた10時付近の反対側だ。

同じ強さで圧迫してみた。

「ぅうううぅ・・・いい・・・そこも良い・・・・」

「どこが一番感じる?」

「・・・ぜんぶ・・・・ぁあぁ・・・いい・・・」

「欲張りだなぁ」


私はしっかりとミキの膣内を頭に描き、そして、しっかりと印を書き込んだ。

圧迫するちからを緩め、指を浅い部分に移動した。

膣入り口をゆっくりと指の第一関節で撫でる。


「あぁ・・・きもち・・・いい・・・」

ミキは、先ほどよりも穏やかな表情で快感を口にした。

「ねぇ、欲しいの・・・入れて・・・お願い・・・」

私はミキにペニスを握らせて、聞いてみた。

「これか?」

「うん・・・この大きいのを・・・いれて・・・・」

「自分で欲しいところに持っていきなさい。」

「はい・・・」


ミキは腰の位置を調整しながら、私のいきり立ったペニスを導く。

私は、入り口に運ばれるペニスをミキのクリトリスになすりつけた。


「あっ・・・気持ち良い・・・・」

「ミキ、これで擦ってごらん。」

「イヤぁ・・・早く・・欲しいの・・・・・」

腰を更に高く持ち上げ、私のペニスをくわえ込もうとする。


私はわざと身体を捩り、ミキの蜜壺と鬼ごっこを楽しんだ。

「ヤダ・・・ヤダ・・・イヤぁ・・・・」

「来て・・・来て・・・・お願い・・・・」

「欲しいの・・・・・お願い・・・・・」

私はゆっくりと蜜壺の入り口にペニスを当てた。


「ぁあぁ・・・・来て・・・」

ミキは安心したような表情で、迎え入れようとしている。

蜜壺は大きく口を開き、すぐにでも私のペニスを飲み込もうとしていた。

そして十分過ぎるほどに潤った蜜壺は、私のペニスをいとも簡単に飲み込んでいく。

入り口付近での挿入感は、男にとっても至福の時だ。

私はゆっくりと入り口への出入りを楽しんだ。


「ぃぃ・・・きもちいいぃ・・・・」

パンパンに張りつめたペニスに、ミキの蜜壺は大きく拡張された。

亀頭が出入りするたびに、カリがミキの入り口を擦る。

ミキの口からはイヤらしい声が漏れ続けていた。

「ぅうっ・・・ぅうっ・・・・ぁあっ・・・・・」

「いい・・・・きもち・・・いい・・・・」

私はペニスをゆっくりと奥に埋めていく。

先ほど指で探知したポイントを擦るように、ミキの腰を持ち上げ、角度を調整しながら進んだ。

「あっ・・・そこ・・・いい・・・そこ・・・・・」

ミキの声が大きくなる。

私はゆっくりとその亀頭を擦りつける。

「ぁあっ・・・・・・・・・・ぁあっ・・・・・・・・・・ぁあっ・・・・・・・・・・」

「なに・・・これ・・・す・・・すごい・・・・」

「ぁあっ・・・・・いい・・・・・いい・・・・・あぁ・・・・」

「もっと・・・・・もっとして・・・・もっと・・・・あぁ・・・いい・・・」

私は徐々にスピードと擦る強さを高めていく。

「あたる・・・・あぁ・・・あたってるよ・・・・いい・・・・」

「すごい・・・・あぁぁぁ・・・いく・・・・あぁ・・・」

私は逝って良いよと伝え、さらに激しく腰を振った。

「ぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁ・・・・すごい・・・・」

「いくいくいくいくいく・・・・・あぁぁぁぁぁぁ~~~~・・・・」

ミキは大きく仰け反り、涙とヨダレを流しながら果てていた。


私はペニスをそのままにして、ミキの余韻を楽しんでいる。

キュ~ッ、キュ~ッっと膣口が締まり、私のペニスを締め付ける。

それは、あたかも私のペニスから精液を絞り出そうとしているように何度も収縮した。

私はゆっくりとペニスを抜きながら、再び入り口の出し入れを楽しもうと考えた。

ミキの膣口は、私のペニスをどんどんと締め付けるので、萎えることなく、更に硬さが増していった。


ミキは、はぁ・・・はぁ・・・言いながら息を整える。

その呼吸に合わせるように、ペニスを出し入れしする。

リズム良く吐くときに入れ、吸うときに動かず、次に吐くときに出すリズムを繰り返す。



どれくらい続けただろう。

私もだんだんと射精したくなってきた。

そんな心を読んだのか、再び感じてきたのか、ミキは私の腰を足で挟み、自分の蜜壺を押しつけた。

私のペニスは一気に奥深くまで突き刺さる。


「ぁあっ・・・・・いい・・・・」

私も奥深くで感じるミキの体内に気が遠くなりそうだ。

一気に全力でのピストン運動を開始した。
力強く、労る気持ちなど微塵もない。
全てを破壊しつくすような、激しい腰使いだ。

ミキは髪の毛を振り乱しながら、私の腰を離した。


「いく・・・いく・・・いっちゃう・・・・・」
ミキが叫ぶ。

私も、我慢の限界だ。


「良いよ・・・・いっしょに・・・あぁ・・・ダメだ・・・おれも・・・」

「あっ・・あっ・・・あっ・・・いく・・・わたしも・・・・いくいくいくいくいく・・・・・あぁぁぁぁぁぁ~~~~」

私はミキが逝くのを見届け、そして我慢の袋を解いた。


ドピュッ・・・・ピュッ・・・・ピュッ・・・・
脈拍によってはき出されるように、何度も射精を繰り返した。


つづく
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彼女の言葉を遮るように、私は優しく口づけをする。
すると、彼女は舌を堅くして私の唇を割って奥深くまで挿入してきた。

私は彼女の舌をくわえ込み、吸ったり引き締めたりを繰り返した。

彼女の舌は時に力が抜かれ、とろけるような柔らかさで私の舌に絡みついてくる。
もう言葉は必要ない。

私は彼女の乳房に指先を這わせてみた。
手のひらを浮かせ、ちょうど、クルミが1つ入るくらいの空間を作った5本の指先が素肌に触れる。

少し粘度の高いローションの感覚が軽微な刺激を一層滑らかな物とする。

私は指先に全神経を向け、彼女の乳房をゆっくりと愛撫しはじめた。


つづく